2011 鈴鹿Mini-Moto 4耐 〜その3〜
いよいよ本戦です。
スタートし、出だしで大きな事故も無く、スムーズに進みましたノ
序盤で、Hopperクラスの中でゼッケン【29】TEAM HOPPER が1番手。
ゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM が2番手。
ゼッケン【84】Ofa with YAMATO MCD が3番手。
他のチームと比べると、タイムは平均5〜10秒程早い TEAM HOPPER。
そのままレースは展開していき、最初にトラブルが起こったのは、
1番手を走っていたゼッケン【29】TEAM HOPPER。
アクセルを開けても走らなくなるトラブル。。

この作業で大分時間を取られました。。
原因は簡単な事やったみたいですが、、色々手間取ってしまいました。
その間にゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM が1番手に。
ゼッケン【84】Ofa with YAMATO MCD が2番手。

チームhopper+福岡ts-fARM ピットインの様子。

この作業もちゃんとオフィシャルの方が横に付き、違反があればペナルティがあります。
↓チームhopper+福岡ts-fARM の南さん。

普通に寝てました(笑)
まだ交代まで時間があるのに、そんな暑い格好しながら寝らんでも…。。
と、寝顔写真を撮っている間に、TEAM HOPPER がピットアウト。


TEAM HOPPER の南さんです。走行再開です。
この時点で既に中盤に差し掛かる位でした。
ゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM が1番手。
ゼッケン【84】Ofa with YAMATO MCD が2番手。
ゼッケン【29】TEAM HOPPER が3番手。
この時、徐々にチームhopper+福岡ts-fARM と Ofa with YAMATO MCD との差が縮まりつつありました。
が…。。
ここで又もトラブル。。
Ofa with YAMATO MCD のチェーンが外れるというトラブル。。

実は去年も同じ事があり、残念な結果に。。
2年連続なるとは…。。
そして、順位が入れ替わり。
ゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM が1番手。
ゼッケン【29】TEAM HOPPER が2番手。
ゼッケン【84】Ofa with YAMATO MCD が3番手。
1番順調に走っているゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM。
しかし、去年もトラブルで断トツに早かったが、優勝を逃したゼッケン【29】TEAM HOPPER が怒濤の追い上げ。
タイムを計算してみると、最終ラップぐらいで順位が入れ替わる計算にΣ(・oノ)ノ
中々面白くなってきた〜ノ
と、言ってた矢先、又も同じ症状。。ピットレーン出口付近でライダーの判断??で停止。。
ピットに戻るまで、オフィシャルの方々もコントロールタワーと連絡を取り合い、何とかピットへ。

この症状が、その後戻る事は無く。。
あとは、トラブル無く走りきったら優勝のゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM。
↓チームhopper+福岡ts-fARMの江口さん。

撮った事知らんやろなぁ。。(笑)
そして、チームhopper+福岡ts-fARMの最終ライダー交代で、南さんへ。
念願の優勝へ。

そして、そのまま淡々と走りきり、チェッカー(>ω・)ノ
今年の優勝は、ゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARMでした!

おめでとうございます!
今年のレースも去年と同様で、タイムが早いチームにトラブルが起き、
タイムが決して早くないチームが優勝。
耐久レースでは、1番重要ですね。トラブル無く走るという事は。
鈴鹿サーキット関係者の皆様。出場された全チームの皆様。そして、Hopperクラスに参加して頂きました皆様。
本当にお疲れ様でした<(´・д・`)
でわ〜ノシ
スタートし、出だしで大きな事故も無く、スムーズに進みましたノ
序盤で、Hopperクラスの中でゼッケン【29】TEAM HOPPER が1番手。
ゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM が2番手。
ゼッケン【84】Ofa with YAMATO MCD が3番手。
他のチームと比べると、タイムは平均5〜10秒程早い TEAM HOPPER。
そのままレースは展開していき、最初にトラブルが起こったのは、
1番手を走っていたゼッケン【29】TEAM HOPPER。
アクセルを開けても走らなくなるトラブル。。

この作業で大分時間を取られました。。
原因は簡単な事やったみたいですが、、色々手間取ってしまいました。
その間にゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM が1番手に。
ゼッケン【84】Ofa with YAMATO MCD が2番手。

チームhopper+福岡ts-fARM ピットインの様子。

この作業もちゃんとオフィシャルの方が横に付き、違反があればペナルティがあります。
↓チームhopper+福岡ts-fARM の南さん。

普通に寝てました(笑)
まだ交代まで時間があるのに、そんな暑い格好しながら寝らんでも…。。
と、寝顔写真を撮っている間に、TEAM HOPPER がピットアウト。


TEAM HOPPER の南さんです。走行再開です。
この時点で既に中盤に差し掛かる位でした。
ゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM が1番手。
ゼッケン【84】Ofa with YAMATO MCD が2番手。
ゼッケン【29】TEAM HOPPER が3番手。
この時、徐々にチームhopper+福岡ts-fARM と Ofa with YAMATO MCD との差が縮まりつつありました。
が…。。
ここで又もトラブル。。
Ofa with YAMATO MCD のチェーンが外れるというトラブル。。

実は去年も同じ事があり、残念な結果に。。
2年連続なるとは…。。
そして、順位が入れ替わり。
ゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM が1番手。
ゼッケン【29】TEAM HOPPER が2番手。
ゼッケン【84】Ofa with YAMATO MCD が3番手。
1番順調に走っているゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM。
しかし、去年もトラブルで断トツに早かったが、優勝を逃したゼッケン【29】TEAM HOPPER が怒濤の追い上げ。
タイムを計算してみると、最終ラップぐらいで順位が入れ替わる計算にΣ(・oノ)ノ
中々面白くなってきた〜ノ
と、言ってた矢先、又も同じ症状。。ピットレーン出口付近でライダーの判断??で停止。。
ピットに戻るまで、オフィシャルの方々もコントロールタワーと連絡を取り合い、何とかピットへ。

この症状が、その後戻る事は無く。。
あとは、トラブル無く走りきったら優勝のゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARM。
↓チームhopper+福岡ts-fARMの江口さん。

撮った事知らんやろなぁ。。(笑)
そして、チームhopper+福岡ts-fARMの最終ライダー交代で、南さんへ。
念願の優勝へ。

そして、そのまま淡々と走りきり、チェッカー(>ω・)ノ
今年の優勝は、ゼッケン【70】チームhopper+福岡ts-fARMでした!

おめでとうございます!
今年のレースも去年と同様で、タイムが早いチームにトラブルが起き、
タイムが決して早くないチームが優勝。
耐久レースでは、1番重要ですね。トラブル無く走るという事は。
鈴鹿サーキット関係者の皆様。出場された全チームの皆様。そして、Hopperクラスに参加して頂きました皆様。
本当にお疲れ様でした<(´・д・`)
でわ〜ノシ



